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新共和国元首レイア・オーガナ・ソロは長い準備期間を経て、ようやく惑星ナム・コリオスのセティ・アシュガッドとの平和的会見に臨もうとしていた。が、会見を前に派遣艦隊に疫病が発生し、多数の犠牲者が出ていた。
疫病は“死の種(デス・シード)”と判明したが、自然発生したものか会見に反対する者達の陰謀かはわからなかった。
一見何の価値もない原始的な惑星に、合成ドロイド・メーカー=ロロナー社の欲望をそそる重要な秘密が隠されていた!
ドラッグをかがされ幽閉されたレイアを救うべく、偽造ホロ通信に翻弄される新共和国首脳部をよそに、ルークはフォースに従って単身ナム・コリオスに向かった。カリスタへの思いを胸に秘めて....。

黄昏の惑星
Planet of Twilight
by Barbara Hambry
novel

#1

宇宙の疫病

#2

カリスタのメッセージ

#3

拉致されたレイア

#4

惑星ダレンの異変

#5

新住民アーヴィッド

#6

異変拡大

#7

もう一人のジェダイ

#8

タゼルダの秘密

#9

<コーバンティス>の悲劇

#10

レイアのホロ・メッセージ

#11

バグショー脱出

#12

ルークとレイア

#13

レイアの機知

#14

陰謀の構図

#15

脱出作戦

#16

ハン・ソロの焦燥

#17

ズィムの正体

#18

ライジーアスとカリスタ

#19

生きていた女将校

#20

反撃開始

#21

生命の星

#22

別れと出会い

Last Update 27/Sep/2006